こまめに書いていたのは最初のころだけで、ここもやっぱりいつものペースになってしまいました。
あまり変化のない日常を送っているので、書くことが少ないからしょうがない気もします。
昨日、今日と、頭痛君が頭に住み着いているので、あまり何もやる気が起きません。何もせずに早く寝ればいいんですがね。今回は珍しく長引いていますが、大してひどくないのが救いです。
今日は「トリビアの泉」を見ていて、驚きました。年々1年が短く感じることを「ジャネーの法則」というのだそうです。ちゃんとした心理学者が名前をつけていたこともそうですが、何よりも驚いたのはその内容です。
かいつまんでいうと、「5歳の子供の1年は人生の5分の1で、60歳の人の1年は人生の60分の1でしかない。だから、60歳の人の1年は5歳の子供の12分の1に感じられる」といったようなもの。
これ、3年前に私が掲示板で「珍説・1年を短く感じるワケ」と題して披露した話とほとんど同じだったのです。
私がつらつらと思いめぐらせているうちに思い至った考えが、既に法則として存在していたとは、何だかうれしくなってしまいました。
かいつまんでいうと、「5歳の子供の1年は人生の5分の1で、60歳の人の1年は人生の60分の1でしかない。だから、60歳の人の1年は5歳の子供の12分の1に感じられる」といったようなもの。
これ、3年前に私が掲示板で「珍説・1年を短く感じるワケ」と題して披露した話とほとんど同じだったのです。
私がつらつらと思いめぐらせているうちに思い至った考えが、既に法則として存在していたとは、何だかうれしくなってしまいました。

